| 名称 | 国立千葉病院 |
| 専門 | 総合病院 |
| 主なる医師 | 医長 大川 玲子 |
| 住所 | 千葉県千葉市中央区椿森4 |
| 交通 | JR:東千葉(徒歩8分) モノレール:千葉公園(徒歩5分) |
| 電話 | |
| 診療時間 | <外来受付> 8:30から11:00まで(月〜金) |
| Home Page | http://www.hosp.go.jp/~chiba/ |
| 国立千葉病院について |
| 投稿日:2003/01/30 投稿者:トルマリン主婦40歳 |
| ナプキンでかぶれたのか体調が悪かったのか、気が遠くなるような外陰部の痒みと、おりものの量の多い日が続き、市販薬を塗ってもよくならなかったので、思い切って評判の女医さんのいる国立千葉病院の婦人科に行きました。初診は若い男の先生で、性感染症などありえない生活を送っているのにもかかわらず、説明もなく子宮ガンと性感染症の検査を2つ続けてされました。私が性感染症の検査と分かったのは、医師の看護婦への指示を聞いたからです。その場のカンジダの検査ではカンジダ菌は検出されなかったのにカンジダ菌を殺す塗り薬とトリコモナス原虫を殺す抗生物質を処方されました。腫れている外陰部の組織を取ったのは飛び上がるほど痛かったです。膣に太い棒を黙って医師が差し込もうとしたときにはショックで、「それは何ですか?」と聞くと、「婦人科での診察は初めてなんですか?」と逆に聞かれました。処方された薬は全く効果なく、さらに痒みがひどくなり夜も眠れないような症状になってきたので、1週間後、3時間待って評判の女医さんに受診をしていただきました。そうしたら、今度は精神的な原因だという所見で、塗り薬は刺激するので一切なし、! 穏やかに効果があるという精神安定剤を処方されました。実際にはそのとき外陰部ににきびのような湿疹が4つあったのに、医師は膣の方しか見なかったのです。処方された精神安定剤より痒みの方が勝って相変わらず辛いので、「フレディー」という市販薬を買って塗ってみたところ、一週間経ち、少しずつ良くなってきました。私と同じような症状で婦人科を受診された方のなかで、もし千葉県内、都内でご推薦の病院や医院がありましたら是非教えてください。よろしくお願いいたします。 |
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| 国立千葉病院について |
| 投稿日:2003/02/22 投稿者:ご飯と梅干し |
| トルマリン主婦さんと同じ症状です。 そのニキビみたいなのって大きくなったり増えたり減ったりしませんか? 私の場合、原因究明はされませんでしたが、紫雲膏でかゆみは取れました。しかしなかなか治らなくて、皮膚科に行ったら毛包炎かフンリュウ、根治には手術といわれました。 怖くなり、ほっといたらいつのまにか治りました。 ほっといたとはいえ、漢方薬を飲んでいたのでそのおかげかもしれません。 ちなみに産婦人科は共立習志野台病院にかかってます。 救急車で運ばれて以来、ここでお世話になっています。 |
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