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マイルド法での誘発にチャレンジ

2010.9.18 19:04    0 0

質問者: ハナさん(31歳)

ロング法での誘発二回経験です。二回とも11コの採卵ができましたが、グレードの低い胚盤胞にしかならず、移植するも陰性続きました。

通うクリニックは、ロング、ウルトラロング、ショート、マイルドと4パターンが基準みたいです。

今回誘発を変えてみたいと申し上げたら、消去方でマイルドになりました。

クロミッド+Hmg注射か、注射単独か。どちらがよいか尋ねられ、医師にお任せしたところ、『では注射単独にしましょう』

と言われ…生理3日目である本日から注射が始まりましたので自己注射分を持ち帰りました。

疑問に思ったのは、クロミッドなしの注射単独とは何が違ってくるのでしょうか。
注射の方が強いイメージがあり、卵胞の数や成熟に違いがあるのでしょうかねぇ…?

帰宅後に疑問がフツフツとわいてきました…。
後、注射だけの誘発って生理5日目からが多い気がしますが…(過去の人工授精の時がそうでした)3日目からって早いのは体外だからなのでしょうか…。

体外の誘発時期が一番薬続きで〜通院も仕事の調整しなくてはならず、大変な気がしますが、今回また前向きに頑張ってみます。

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