コウノトリ生殖医療センター 新竹院 ジネコ取材済

海外台湾新竹市忠孝路80號
不妊治療

コウノトリ生殖医療センター 新竹院

海外台湾新竹市忠孝路80號

「全ての女性が健康な我が子を抱けるように」と願い
「若くて元気な卵子を使えば、健康な赤ちゃんを授かれる」という信念を持ち
コウノトリ生殖医療センターは、優秀なスタッフを揃えて世界を変えたいと一心に願っています。

10時前可19時以降可土曜も診療女性医師が診察完全予約制駐車場完備英語対応英語以外の外国語可手術対応紹介状不要すべて見る

診療科

不妊治療

基本診療時間

診療時間
9:00-12:00
14:00-17:30
18:00-21:00

*初診は平日の月~金曜日9:00の時間帯です
*移植日は平日の月~金曜日、土曜日です

休診日

日・祝日

住所・連絡先

医院の歴史

送子鳥は1992年に新竹の東門病院不妊症研究室を設立し、初の体外受精による妊娠を成功させてから、創設者の賴興華医師がチームを率いて高度生殖補助医療の専門技術と患者様に合わせた治療プランの研究を続けてきました。2000年に送子鳥(コウノトリ)生殖医学センターを設立し、2014年には最高の治療設備、環境を整えるために設計した送子鳥生命の樹ビルを建設しました。

治療メニュー

台湾最大の精子・卵子バンクによるお待たせしないドナーマッチング、夢も叶えたいけど将来の出産にも備えたい方向けの自己卵子凍結、遺伝子疾患のない健康な赤ちゃんを授かるための着床前診断など、「愛」と「まごころ」をもって、お子さんを求める人たちのために「できるだけ早く」かつ「楽しく不安なく」希望を叶えるお手伝いをしています。

このクリニックに所属する先生やスタッフの皆様のご紹介です。ジネコが取材し、お話を1つ1つお伺いさせていただきました。

賴興華 院長プロフィール

愛情をもってしても時間の流れには逆らえませんが、それは卵子にとっても同じです。女性には、自分の夢を追うのと同じくらい、卵子のことも大事にして欲しいと願っています。

賴興華 院長略歴
<専門分野>

不妊診断及び治療
人工授精
体外受精
卵子凍結保存
着床前診断
子宮内視鏡検査及び治療人工受孕

<経歴>

台北馬偕記念病院体外受精室研究員
国立シンガポール大学生殖科技研修員
台北栄民総医院不妊症及び生殖内分泌科研究員
新竹南門病院産婦人科主任及び生殖医学センター主任
中華民国産婦人科専門医師
台湾産婦人科医学会会員
台湾生殖医学会会員
中華民国内視鏡外科医学会会員
このクリニックに所属する先生やスタッフの皆様のご紹介です。ジネコが取材し、お話を1つ1つお伺いさせていただきました。
コウノトリ生殖医療センター 新竹院について

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電話番号 886-3-573-3355
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