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未破裂卵胞が起こってから基礎体温がガタガタに

2008.12.3 01:03    0 0

質問者: みいさん(35歳)

現在2人目不妊です。 1人目もAIHで授かりました。 3ヶ月前のAIH前日、当日とhcgの注射をうちましたが、当日はまだ排卵しておらず、3日後の排卵確認でも卵が残ったままでした。 排卵しなかったことは治療してきた中では初めてのことです。 その周期は下腹部の痛みも続き、基礎体温も高温期の体温が低めで生理がきました。 その次の周期も排卵日直前に卵胞確認の際、「排卵間近」と言われ、AIHをしましたが、排卵せず。 前回の卵が残っていたのかもと後から言われました。 基礎体温は前と同じで高温期が、低温期と高温期の間くらいの体温のまま生理がきました。 今周期は治療をお休みしていますが、また高温期の体温がガタガタで低めです。 今回は卵胞がどうなっているかわからないのですが、ネットなどで調べてみると未破裂卵胞は1周期あけると消えることが多いみたいですが、3周期めも今までのような高温にはならずのガタガタなので、心配です。 病院のほうからは1周期あけてまた排卵日前にくるように言われているのですが、その時に3周期前の卵胞が残っていることも考えられるのでしょうか。 その場合、新しい卵胞か、残っている卵胞かの区別はつくのでしょうか。 同じような経験のある方、アドバイスいただけるとうれしいです。

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