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流産後の黄体依存症について

2019.1.11 14:31    0 0

質問者: 猫ニートさん(32歳)

昨年11月末に2度目の流産手術をしました。
退院してからの基礎体温で、2層に分かれていることが確認できています。
ですが高温期23日目の今日になっても体温は高いままで生理が来そうにありません。
流産手術をしてから3週間後に測ったhcgは約1200です。
(以前の流産手術後も同じようにhcgが下がらず、胞状奇胎などの病気が疑われましたが陰性で、仕方なく抗がん剤を2回経験しています。hcgが完全に陰性化したのは10ヶ月後でした。
この時は生理だけは順調にありました。)
次の診察は一週間後です。
妊娠の可能性は皆無です。
調べると黄体依存と出てくるのですが、みなさん20日以内には生理がきているようですが私はまだ来ていません。
以前の流産のときも回復までに10ヶ月もかかったことや、体外受精5回目での妊娠など生殖機能が大変弱いのが実情です。
ちなみに年齢は32です。
同じように流産手術後に基礎体温を付けていて、2層に分かれているのにもかかわらず高温期が続いているかたがいらしたから、どんな感じだったか教えて頂きたいです。
個人差があるのは十分承知しています。
よろしくお願いします。

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