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ERA検査(着床の窓)の必要性

2019.3.1 13:05    2 2

質問者: さおりさん(32歳)

32歳不妊治療歴2年。
初期流産を繰り返しています。

6回目の流産(うち3回は化学流産)となり八方塞がりの中、病院より
「着床の窓検査」を勧められました。

判定時にはHcgもそれなりに出ており、着床するパターンが半分あったので、まさか着床の窓検査を提案されるとは思っていませんでした。

以下、凍結胚移植の履歴です。
①4AA移植→8週目完全流産
②4AC移植→化学流産
③4AB移植→化学流産
④4BC 移植→化学流産
~転院~
⑤4BC 移植→8週目完全流産
⑥4CC移植→6週目完全流産

やはり、半数が化学流産と言うことで
検査してみる価値はあるのでしょうか。
金額も12万円と高額なので迷っています。

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回答一覧

ERA検査なのですか?
着床の窓と呼ばれる時期からズレている場合は着床できないですよね?
卵側の問題ではなく子宮内膜が受精卵を受け止めきれない、受精卵を育てられないのだとすると、着床障害や不育症の検査の方だと思うのですが。

2019.3.1 14:26 7

あれあれ?(30歳)

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ERAを勧められたのですか?
慢性子宮内膜炎とか血液凝固系や免疫系の着床不全・不育項目の検査ならわかりますが…。
初期流産をそれだけ経験されていて(辛かったですよね…)着床の窓がズレてるって考えるのにはわたしも違和感があります。

私も原因不明不妊で7回目の移植で陰性だった後、ERAをしました。、それは良好胚を6度移植しても陰性か化学流産ばかりだったからでした(当時35歳)。これに違いない!と思って受けるも結果はズレてなかったんですが…(苦笑)

個人的には採血でわかる免疫系凝固系の検査、子宮鏡下の検査は意味を感じますが、ERAは疑問です。

2019.3.1 15:53 6

マツダ(40歳)

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