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風疹と麻疹の抗体価がすぐに下がってしまい悩んでいます

2019.5.5 20:04    1 1

質問者: ななさん(38歳)

30代半ばからMRワクチンを約1年おきに3回接種しましたが、十分に抗体が付かず
昨年8月に4回目のMRワクチンを受けてその1か月半後に抗体検査をしてやっと風疹EIA法20.2 麻疹EIA法26.0に上がりました。

風疹の流行も続き、不安になったので先月また抗体検査をしたところ、風疹HI法16倍、麻疹EIA法12.9に下がってしまいました。
もともと抗体が付きにくいとは思っていましたが、やっと抗体が上がったのにたった7ヶ月でこんなにも数値が下がってしまうとは思いませんでした。

現在不妊治療中で治療も長期化しており、6月上旬には体外受精の移植も控えており、移植を延期してまたMRワクチンを打つべきか悩んでいます。
東京の病院に通っているので人混みを避ける事もなかなかできません。

不妊治療の病院の先生には「抗体が全くないわけではないし、16倍ならもし風疹にかかっても胎児に影響する事はほぼない。また打っても抗体が上がるかは分からないよ。」と言われました。

皆様なら私の状況だったら移植を先延ばしにしてでもMRワクチンを接種しますか?
16倍あれば本当に胎児に影響はないのでしょうか?

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回答一覧

主さん自身、自分に時間がないことや、抗体の数字が絶対の安全を保障してくれるわけではないことは分かっていると思います。
結局、誰に何を聞こうが決断は自分でしなくてはいけないことも…
これは、ここで聞くことではなく旦那さんと相談すべきことですよね。


年齢の問題が一番ネックですよね?
確率の問題と割り切るなら移植でしょうが…
ここで別の選択肢として、移植をいったん中止して採卵を優先し、
十分貯卵してから再度予防接種というのはいかがですか?
次の移植がもしダメだったら、6月にまた再度同じ問題にぶちあたることになり、
ただ問題の先延ばしになるだけなので…

2019.5.7 12:40 1

シロ(36歳)

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2030

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