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みんなの「思い出」話特集!!

まとめ くらし

みんなの「思い出」話特集!!

今回は「思い出」にまつわるコラムまとめです!結婚・治療・妊娠…新年、新たな気持ちで思い出を見つめなおしてみませんか?

2019.1.12

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好きなアイス~ジネコ(駄)の広場~


好きなアイス
(りもーとさん・年齢秘密)

毎日暑いですね。皆さんは何のアイスが好きですか?
私は雪見だいふくです。いろいろな味が出ますが、やはり普通の白いのが好きです。ちなみに主人はビバオールというアイスが好きみたいですが、あまり売ってないです。



"この時期は ガツン、とみかんです!
あのみかんの缶詰を汁ごと凍らせたようなチープな味が大好きです!ビバオール、懐かしいです。ご主人は私と同世代かな?友達と遊んだ帰りや塾の帰りの買い食いアイスの定番。私は三色トリノ派でした。あとはホームランバーかな。当時30円のアイスです。家に帰ればキャデリーヌとかパナップとか冷凍庫に入ってるけど、友達と食べる安いアイスはそれはそれでおいしかったし、楽しかった思い出の味です。味っていうより、思い出込みで好きなアイスなんじゃないか?
(雲さん/42歳)"


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みんなの広場 【テーマ】結婚記念日、お祝いしてますか?


結婚記念日
ナナ子ママさん(主婦 / 37歳)
結婚して9年。朝、旦那に「今日は結婚記念日だね!」といいましたがスルーされ、何かサプライズがあるのかなと思い夜まで待ちましたが結局何もなく…。何か欲しいわけでも贅沢したいとも思いませんが、せめて覚えていて9年を振り返って話をしたかったです。なんだかとても寂しい気持ちになりました。友人や兄弟はお花をもらったり、ケーキを買ってきたり、旅行に行ったりとさまざまです。



"うちは結婚して12年経ちますが今は何もしないし話もないです。元から主人からサプライズとかおめでとう、とかなかったので今は本当に何もない日常という感じの記念日です。それでも何もなく無事に記念日が迎えられる日々が幸せです。
はなさん(主婦/37歳 )"


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赤ちゃんエッセイ:母親って強いんだ!


はじめての妊娠、そして出産。楽しみでもあり、不安も少し…。そんな初心者ママを応援したいとスキナベーブでは毎年、赤ちゃんエッセイコンテストを開催しています。エッセイには、先輩ママや専門家の方の体験談がいっぱい。元気になれるエッセイが、きっと見つかります。ジネコでは、これまでの受賞作品の中から素敵なエッセイをピックアップしてご紹介してまいります。



"6月18日、私は帝王切開で初めての子『理花』を産んだ。手術後は約2日間寝たきり、やっとベッドから開放されてもお腹の傷が痛み、立ち上がるのも、歩く事さえもやっとだった。思うように体が動かないため、普通分娩のママ達に比べて色んな事が出来ず、『私だって…私だって…』と気持ちばかりが焦る。『こんな風で本当に私はママになれるんだろうか…』初めての沐浴はそんなマタニティブルーになりかけていた時の事だった。"


赤ちゃんエッセイ:母親って強いんだ!



子どものいる友人とどんなふうに接したらいい?


相談者
ちろさん(主婦•40歳)
治療を始めて4年目、2度流産していて子どもはいません。1年前に出産した友人とのつき合い方で悩んでいます。「自分は欲しくないのに、2人目の子どものことで主人とケンカをしてしまう」と、よく相談を受けていました。それから約1カ月後、彼女は2人目をすんなり妊娠。私には教えてくれませんでした。私を気遣ったからとのことでしたが、子どもができない境遇を悩みながら、あれだけ親身に悩みも愚痴も聞いていた自分は何だったんだろうかと……。こんなふうに思うのは私の心が狭いだけなのかと落ち込みます。



"…そういう思い出は多分ずっと残るんだけど、少しでも残らないようにしようと思ったら、そこから逃げる術を身につけていけばいいのです。年齢を重ねて経験が増えた分、ものの見方や考え方は“年の功”で変えられると私は思いますよ。"


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子どものいる友人とどんなふうに接したらいい?



治療中のつらかった思い出を、封印していたのかも


あとわずかで2017年が終わろうとしている12月下旬。待ち合わせ場所で会ったAkiさん(44歳)と息子のSoくん(7歳)のほっこりとした雰囲気は、慌ただしい年末のひとときを癒してくれるよう。


久しぶりのお天気で、ぽかぽか陽気。せっかくだからと海辺まで足をのばして治療や現在までのストーリーを聞かせてもらいました。
Akiさんが11歳年上のご主人と結婚したのは2001年。おいしい料理が大好きな二人は、県外までグルメ旅行に出かけるなど、結婚当初から充実した日々を過ごしていたそうです。



「主人はすでに自分の生活スタイルが完成していて、そこに私を入れてもらったっていう感じでした。特に子どもが欲しいとか、そういうわけでもなく、二人で仲良く暮らしていくことが当たり前のような気持ちに徐々になっていったような気がします」とAkiさんは振り返ります。



二人での生活を満喫していた日々のなかで、Akiさんの心境に変化が訪れたのは、姪っ子が誕生したこと。
「それがとてもかわいくて。子どもがいてもいいかな、楽しいかなっていう気持ちが芽生えたんです。ただ、年齢的なことを考えると、本気で子どもを望むなら時間はあまりないなって……」



ご主人に自分の気持ちを伝えてみると「意外にもすんなりと受け入れてくれて」自治体主催の不妊相談の窓口に出向いたAkiさん。担当してくれた大学病院のドクターに若干ぽっちゃり体型だと指摘され、まず1カ月間のダイエット入院に挑戦。この時、結婚から6年が経過していました。



"マイナス5kgのダイエットを終えたAkiさんは、とにかく時間を有効に使うために最初から人工授精もしくは体外受精をしたいと担当のドクターに依頼。"


治療中のつらかった思い出を、封印していたのかも



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