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いつき / 秘密


こころの最終回

こころの最終回を見逃しました。
どなたかストーリを教えてください。

あぁ〜ずっと見ていたのに最終回だけ見逃しました・・・。

2003.9.29 11:16

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専門家による不妊治療Q&A

ダレパンダ主婦&OL / 35歳


いつきさん、こんばんは!
私は匠君の大ファンで、毎日欠かさず見てきました。
最終回は感動!でしたよ。

三社祭りの夜、浅草寺で、こころと匠君は出会いました。
挨拶だけで通り過ぎようとした匠君を、こころが引き止めます。
こころは、匠君に、優作さんに先立たれた淋しさを泣きながら話するんです。
そんなこころを、優しく抱きしめる巧君。
そこへ、倖・優太が来たんです。
優太がこころに「お母さんは、一人じゃないよ!」と慰める。
そんなこころに匠君が、再度自分の気持を告白。
こころは、自分の正直な気持「私は、匠さんが好きです!」と告白。

ラストシーンは、4人で浅草寺をお参りして、帰り道は、匠君が優太を肩車して歩くんです。
きっと、新しい家族での生活のスタートだったんでしょうね。
ほのぼのとして、胸がキュンッてしましたよ。
説明が下手でスミマセン。
何となくは、想像していただけたでしょうか?
又、見たいですね(私だけ!?)

2003.10.4 00:57

私もそう思う10

キラリ主婦 / 38歳


匠が、浅草に帰ってきました。
三社祭りの日、六日町の優作さんのご両親が、浅草に来ました。
仏壇にお参りしたあと、こころに話します。
お父様の夢に、優作さんが出てきて、
何も言わないけれど、「前を向いて歩いていってほしい。」
そう言っているように感じたそうです。
だから、こころにも、前を向いて生きて行ってほしい、と言いました。
ご両親が帰り、祭りの後、一人で あのいつもよく映るお参りするお寺(ごめんなさい、名前知らないです)で、ぼんやりしているところに
匠が通りかかります。
こころのことを あきらめようとしている匠は何事もなかったかのように
「じゃあ」 と 通り過ぎます。
それをこころが引きとめ、
優作さんが、お父様の夢にでてきたこと、
前を向いて生きていくように言われたことを話し、
「何で、私の夢には出てきてくれないの。」
と、泣いてしまうこころを、匠はそっと抱きしめます。
そこへ、さっちゃんと優太が来ます。
「お母さんはひとりじゃない、お姉ちゃんも、ぼくも、匠くんもいるよ。」
といいます。優太は、匠くんのことを認めてくれたのかな・・
さっちゃんも、優しくうなずきます。
そこで、匠が言います。
「俺は、やっぱり、あんたのことをあきらめることはできない。
優作さんのような大人にはなれないかもしれない。
優作さんのことを忘れなくてもいい。
でも、これからの、つらいこと悲しいこと、全部俺が引き受ける。
さっちゃんと優太のことも全部俺が引き受ける。」
やっと、こころも素直になり、「私も 匠さんのことが好きです。」
といい、二人は見つめあいます。

最後は、優太を肩車し、四人で幸せそうに笑っているところで終わりです。


2003.10.3 09:35

私もそう思う8

ドナルド自営 / 24歳


みましたよー。
ブラジルから帰ってきていたおばあちゃんもまたブラジルへ行くことになり、
恋人も(すいません、名前がわかりません)一緒についていきました。

新潟の会社に就職した匠は、よし川で社長さんとお父さん,お兄さんと飲みの席を設けた際、お父さんが   
「匠を花火師に戻してやりたい」
と社長さんにかけあい、結局花火師に戻れることになった(あれ?これって最終回のいっこ前の話だっけ?)
   
こころのほうは、あいかわらず子供たちの為に自分の気持ちをごまかしたまま。

そんなとき、優作の両親が来て,
「優作の夢をみた」
と。
内容を聞くと
「何も言わず、ただ黙って微笑んでるだけ」
だという。

数日してから匠が浅草に戻ってきた。
こころに
「やっぱりおまえを忘れるなんてできない」
という。
こころは夢の話を匠にする。
「どうしてあたしの夢にはでてきてくれないの?」
と悲しむこころ。
でも、こころはもう決心がついていた。
そして匠に
「きっとあたしに前を見て生きろってことなんだ、と。
あたし、匠さんが好きです」

そして今までの回想シーンにうつり、
それからのみんな、みたいな感じで最終回だけあって総キャストでてきましたよ。
みんなそれぞれ幸せそうにしていました。

ちにみに最後まで反対していたゆうたくんも、すこしづつ心がほどけていき、
最後には賛成してくれましたよ。

つたない文章でごめんなさい。
内容が伝わればいいです。

2003.10.3 13:28

私もそう思う7

ダレパンダ主婦&OL / 35歳


いつきさん、こんばんは!
私は匠君の大ファンで、毎日欠かさず見てきました。
最終回は感動!でしたよ。

三社祭りの夜、浅草寺で、こころと匠君は出会いました。
挨拶だけで通り過ぎようとした匠君を、こころが引き止めます。
こころは、匠君に、優作さんに先立たれた淋しさを泣きながら話するんです。
そんなこころを、優しく抱きしめる巧君。
そこへ、倖・優太が来たんです。
優太がこころに「お母さんは、一人じゃないよ!」と慰める。
そんなこころに匠君が、再度自分の気持を告白。
こころは、自分の正直な気持「私は、匠さんが好きです!」と告白。

ラストシーンは、4人で浅草寺をお参りして、帰り道は、匠君が優太を肩車して歩くんです。
きっと、新しい家族での生活のスタートだったんでしょうね。
ほのぼのとして、胸がキュンッてしましたよ。
説明が下手でスミマセン。
何となくは、想像していただけたでしょうか?
又、見たいですね(私だけ!?)

2003.10.4 00:57

私もそう思う10

青空会社員 / 36歳


匠さんとハッピーエンドですよ。
子供達も大丈夫!いずれ結婚するんじゃないかな?

2003.10.4 16:28

私もそう思う6

かっぱパート主婦 / 34歳


こんにちは。『こころ』の最終回
匠君が浅草に戻って来ます。こころは自分の気持ちを祭りの夜に匠に告白。さちと雄太も祝福!!
銀ちゃんが、山本屋の娘に指輪をプレゼント。大場屋の娘は2人を妊娠。
皆さんがハッピーエンドで終わりました。
簡単すぎましたね。わからなかったら、また質問してください。

2003.10.5 12:47

私もそう思う6

しい会社員 / 秘密


私も見てましたよー。正社員で働いていて、昼に見られないこともあったので
ビデオに撮ってました。
最終回は、匠が花火をするために東京に戻ってきて、こころも「これ以上、自分に嘘をついてはいけない、匠ともきちんと向き合わなければ」と思うのですが、踏ん切りがつかずにいて、(あそこは浅草寺でしったっけ?)とぼとぼ歩いていました。そこへ匠も来て、「やっぱりあきらめられない」といい、こころが「どうして私をおいて優作さんは行っちゃったの?」とか、先に行っちゃったのに幸せになれっていうの?とか、そんなようなことを言ったら、倖と優太がいて、「僕もお姉ちゃんも匠君もいるよ」と言いました。そして、匠が
優作のことを忘れさせてあげられないかもしれないけど、そういうところも全部含めてこころのことを好きだから、倖も優太も一緒に守っていくと言うようなことをいい、ハッピーエンドで終わりました。おばあちゃんと吉川さんはブラジルに行き、銀ととわ子は婚約か結婚をしたようです。かすみは2人目がお腹にできたみたいです。あとは、優作と出会ってからの回想シーンでした。
はっきりした台詞覚えてなくてごめんなさい。こんな感じです。

2003.10.5 15:44

私もそう思う5

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