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さも主婦 / 33歳


★さとうきび畑の唄★

28日に放送されたこの番組をご覧になられた方、教えてください!

タイマー録画していたのですが、時間設定を間違ってしまい、途中
までしか見る事が出来ませんでした。
最後の方、上戸彩が収容所(?)でアメリカ兵に「そのカメラは私
のお父さんのものです」と言ってるところまでなんです。

最後はどうなったかを教えてください。お願いします。

2003.9.30 07:34

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JB兼業主婦 / 34歳


その後、アメリカ兵にカメラと写真を返してもらって、さんまパパの死を知って母娘で号泣してました(T_T)
戦死した次男の友人も、次男の遺書を持って収容所にやってきたので、遺書も無事にお母さんに手渡されたと思います。
最後は、また冒頭の現代に戻って、おばぁちゃんになった幸子(黒木瞳二役)が、孫の上戸彩(二役)に例のさんまパパが大事にしていたお守りを手渡すと、孫はそのお守りを自分の携帯のストラップに付け、おばぁちゃんが生まれた場所で一緒に携帯で写真を撮るというものでした。
拙い説明ですみません。
でも、あのドラマを見て、沖縄の人たちの本当の敵は、アメリカ軍ではなくて日本軍だったのかと、しみじみと考えさせられてしまいました。
なかなか深い問題を提起しているドラマでした。

2003.10.4 13:03

私もそう思う19

えみえみ主婦 / 29歳


その後、そのカメラの中に入っていたフィルムを現像したものを米兵が持ってきてくれました。
そこには、お父さんがとった笑顔の人々の写真が写っていました。
もちろん、「幸子」の笑顔も。
結局、あの話はおばあさんになった幸子(黒木瞳二役)が孫(上戸彩二役)に
自分が生まれた場所で、話していた話のようです。
これでよいですか?

2003.10.3 21:10

私もそう思う10

JB兼業主婦 / 34歳


その後、アメリカ兵にカメラと写真を返してもらって、さんまパパの死を知って母娘で号泣してました(T_T)
戦死した次男の友人も、次男の遺書を持って収容所にやってきたので、遺書も無事にお母さんに手渡されたと思います。
最後は、また冒頭の現代に戻って、おばぁちゃんになった幸子(黒木瞳二役)が、孫の上戸彩(二役)に例のさんまパパが大事にしていたお守りを手渡すと、孫はそのお守りを自分の携帯のストラップに付け、おばぁちゃんが生まれた場所で一緒に携帯で写真を撮るというものでした。
拙い説明ですみません。
でも、あのドラマを見て、沖縄の人たちの本当の敵は、アメリカ軍ではなくて日本軍だったのかと、しみじみと考えさせられてしまいました。
なかなか深い問題を提起しているドラマでした。

2003.10.4 13:03

私もそう思う19

しろふわ主婦 / 30歳


外人が「あなたのお父さんは戦死した」と言って返します。
上戸と黒木は意味がわかりましたが、弟と妹は分からないので
上戸が「お父さんから借りたんだって」と言います。
その時カメラの中身を現像したものも渡されます。
戦場のスナップなのですが、兵士も子供も女たちもみんなが
ほがらかに微笑んで映っています。
それを見て「こんな写真、お父さんだからとれたんだね」
と二人は涙します。

現代に戻って、幸子(戦火の中で生まれた赤ちゃん:黒木)
とその孫(上戸)の場面になります。
上戸が「明日から学校に行く」と言って、
「おばあちゃん写真、とろう」と言います。
そして二人で並んで、幸子(黒木)が取り上げられた小屋の前で
写メールをとります。
上戸が「幸子はこんなに大きくなりました」と言います。

そのあとスタッフのテロップが流れて、最後に
「すべての戦争がなくなりますように」←うろ覚えです(違うかも)
という感じの言葉が映って終りました。

まだ少しもれているかもしれませんが、こんな感じでしたよ!

最後が切れてしまっていたのは残念でしたね。
でも、感動のシーンのほとんどはご覧になっているかと思います。
本当に最後の少しの部分だけ切れていたんだと思いますよ。

2003.10.4 23:34

私もそう思う14

ゆのじ主婦 / 31歳


「そのカメラはお父さんのものです」の後・・・

米兵は上戸彩にカメラを返してくれました。その時に上戸彩が
「何故、あなたがこのカメラを持っていたのですか?」(英語)と聞くと
米兵は「お父さんは戦死した」(英語)と答えました。
幼い妹、弟は、その英語が理解できず、「何て?」と無邪気に聞きます。
上戸彩は、とっさに「このカメラ、お父さんに借りてたんだって」と嘘を
答えたのでした。
そして、立ち去った米兵がもう1度、戻ってきて、カメラの中に残っていた
・・・と現像された写真を手渡してくれました。
その写真はずっとお父さん(明石家さんま)が戦争中に撮り続けていた写真の数々。どの写真も、お父さんにしか撮ることの出来ない、戦争中の写真とは
思えないような笑顔の写真ばかりです。
幼い妹、弟がその写真を無邪気に笑いながら見ている中、お母さん(黒木瞳)
と上戸彩は、泣き崩れました。

そして2003年に時代は戻り、
黒木瞳おばあちゃんは、孫、上戸彩に、そのカメラに入っていた写真とお守り
を託しました。
上戸彩は、何も言わずカメラ付き携帯で、おばあちゃんとの2ショット写真を
「幸子はこんなに大きくなりました!」と言いながらカシャッ。
そして不登校は返上。「明日からは学校なんだから〜」と足早に家路についたのでした。

おしまい

2003.10.6 23:31

私もそう思う7

さも主婦 / 33歳


皆様、詳しく教えていただきありがとうございました。

周りには見ていた人がいなかったものですから、皆様に助けて

いただきました。

本当にありがとうございました。

2003.10.8 19:01

私もそう思う9

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