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多嚢胞性卵巣でのカウフマン療法について

2014.1.3 04:11    0 0

質問者: ちゃあーいさん(28歳)

 ジネコ会員

現在28歳です。
昨年3月に多嚢胞性卵巣との診断を受けました。それから3ヶ月、プレマリンとプラノバールによるカウフマン療法を受けました。
3ヶ月後の時点ではあまり改善が見られなかったため、再度治療を開始しています。
先日、主治医(不妊専門ではありません)より、「あと2ヶ月服薬して血液検査をして、それから排卵誘発剤を試しましょうか。排卵に向けての勢いをつけるためです」と言われました。また、「カウフマン療法は続ければ続けるほど良い治療なので、妊娠を望まれる迄は継続していく方がいい」とも言われました。

私は今年の9月に結婚を控えており、今から身体を妊娠できるように準備さていきたいと考えています。
ですが、まだ妊娠を望んでいない時期なのに排卵誘発剤を使うことに抵抗があります。。
また、インターネット等を見ていると、カウフマン療法は大体3~6ヶ月を目安にするとの記事を拝見することが多く、ずーっとカウフマン療法を続ていくことに疑問もあります…。
果たして、先生の言う通りに勢いをつけるために排卵誘発剤を使ったり、長期間カウフマン療法を続けてよいのでしょうか。。
ご意見をいただければ幸いです。よろしくお願いします。

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