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ピルを使う(使わない)ホルモン凍結胚移植の理由。

2018.4.10 12:32    1 0

質問者: ごろにゃんさん(36歳)

こんにちは。
いつも拝見させてもらっています。

私は現在、海外で体外受精中で、採卵が済んでおり、後は移植周期待ちです。
凍結胚移植なんですが、ここのクリニックはホルモン補充での移植のみを行っています。
ネットなどで調べると、ホルモン補充だと移植日をコントロールできる、採卵よりも比較的簡単に進めることができる、等よく書いてあるのですが、うちのクリニックは休みが多い上に、ピルでのコントロールはしておらず、生理がスケジュール上に始まらず全然移植ができないのです。。。

そこで、ホルモン補充移植では、ピルを服用するところと、しないところがあるのは分かるのですが、するしないで、治療法などが変わるとかあるのでしょうか?またそれぞれの意図はあるのでしょうか?
基本的にピル服用有無に関わらず、生理始まって、卵胞ホルモンを取って内膜が十分になったら黄体ホルモンを補充し移植に向けると思うのですが…、ピルを取らない方がいい、取った方がいいとか、それが移植に影響するとかあるのでしょうか…?
採卵後はピルで卵巣を休ませるとかあると思うし、移植日をコントロールできるしで、ピルを服用するクリニックも多い中(まぁ私は採卵からだいぶ経っていますが…)、服用しないと言うのは、移植前のピルが何か悪い影響があると考えられているのでしょうか?
どこかのクリニックのサイトで、普段は自然の生理で移植準備(ホルモン補充スタート)するのですが、長期休暇に為、この期間に生理が来た場合は移植出来ないので、来そうな方で移植をしたい方はコントロールするのでクリニックにお越しください。と言うのを見ました。
じゃ、別にピルを使ってないとこでもピル服用できるんじゃ?と思いました。

もし、なにか知っている事があれば教えていただきたいです。
分かりづらい文章で申し訳ありません。よろしくお願いします。

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