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妊娠初期の黄体ホルモンについて

2003.7.16 11:38    0 2

質問者: ひらりさん(29歳)

こんにちは。現在妊娠4週目です。長い間・高プロラクチンによる不妊治療を続けて、先日やっと初めての陽性反応。信じられない気持ちで一杯です。

然し、妊娠前から(高温期持続の為)黄体ホルモンのプロゲストン錠を処方されていましたが、妊娠が分かった現在も流産防止の為に変らず毎食時2.5mgを2錠服用するように医者に言われて飲んでいます。

ネットで色々調べてみると、妊娠初期のプロゲストン服用は胎児奇形や女児生殖器の男性化等を引き起こすという記事が多く、心配でいても立ってもいられません。欧米では妊娠初期の流産防止薬として認められていないそうです。

妊娠初期は副作用が少ないデュファストンを処方されているケースが多いようで、益々不安です。
同様のケースの方、他情報お持ちの方、どうか教えて下さい。
(因みに病院へは次週の5週目半ばに通院しますが、医者が替わる場合が多く、医者によって考えが違うので不安が残ります)

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そうですね、心配ですね。
まずは他の産婦人科で一度診てもらうといいですよ。
妊娠初期の薬等の投与や服用はとても心配です。

早速、別の病院いってみてください。

2003.7.18 17:20 10

ユウ(秘密)

ユウさん、そうですね。
他の病院でなら納得出来る説明をしてくれるかもしれませんね。
色々訊いて、不安からくるストレスを貯め込まないように頑張ります。

温かいアドバイスを有難うございました!

2003.7.24 20:13 11

ひらり(29歳)

1964

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