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不育症検査

2017.8.12 15:43    1 1

質問者: まゆまゆさん(38歳)

いつもお世話になっております。

初めての胚盤胞移植で陽性判定もらえましたが、5月に心拍確認後の9週目で稽留流産しました。

不育症の検査を申し込み本日結果を聞きに行きました。
5項目検査のうち、NK細胞活性が49%、250OHビタミンDが20と異常値を指摘されました。
NK細胞活性は、ストレスで高く出る場合もあると、心理カウンセリングを勧められ、移植前に心理カウンセリングを受ける事になりました。柴苓湯という漢方処方も考慮しますと。
ショックで放心状態で先生に聞けなかったのですが、5月の流産も、ストレスでNK細胞が赤ちゃんを攻撃してしまった可能性はありますか?
残り4個胚盤胞はありますが、妊娠できても同じように流産してしまうのではと物凄く不安です。
例えばまた妊娠できたら、柴苓湯という漢方は出産するまで飲み続けるようなのでしょうか?
ビタミンDを補うには、まずはサプリメントを飲む事を始めればいいですかね?

義両親と同居も始まり、義妹が赤ちゃんを連れてきたり、正直ストレスはマックスです。
ストレスを溜めずに治療に臨めという事なんでしょうけどなかなか図太くなれません。
自分が今出来る事は何なのか教えて欲しいです。せめて1人子供が欲しいと治療も頑張ってきましたが、不育症も見つかり年齢も今年39歳で出産も難しいのかなと。夫にも申し訳ないです。

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こんばんは

38才 初めての胚盤胞移植 流産

であれば、ストレスより卵の質が大きい原因かと思います

ストレス無い人なんていませんし

無いに越した事はないですけど、ストレスが原因とは思えません

年齢別の流産率ご存知ですか?
38であれば3人に1人くらいですよ

それより、初めての移植で陽性が出た事がすごい事ですよ

なかなか陽性も出ませんから

あと一歩のところまで来ています

もう少し頑張ってみてください

2017.8.13 02:27 23

きらら(41歳)

2042

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