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10月18日に妊娠6ヶ月で流産しました

2022.11.20 08:11    4 1

質問者: ルイさん(23歳)

10月17日に入浴後出血し緊急入院で母子センターへ行き処置を行いました。前回の健診では赤ちゃんに問題なく前置胎盤と診断され仕事内容の見直しを検討するように言われました。今は辞めましたが当初は保育士をしていて丁度運動会シーズン、主任は妊娠初期から知ってくれていたものの改善も何もなく跳び箱や鉄棒などの道具係で重いものを持ったり走らされたりしていました。また、他の先生に妊娠中何があるか分からないから言わないようにと口止めされていたので他の先生方は妊娠してる事を知らず、助けを求める事もできない状態でした。初期に悪阻が酷くて休む連絡をすると不機嫌に電話を切られます。初期の頃先生同士でコロナが流行してしまい先生不足で休まれると困ると言うのは承知していましたが、辛かったです。前置胎盤と診断されて診断書も渡そうと話をしました。初めての妊娠で不妊治療をして授かった子だったので運動会の不参加を希望するか軽い荷物を運ぶ配慮をして欲しいと話を持ちかけましたが、運動会当日の配慮は一応してるからと言われました。また診断が出て話ができたのが運動会の数日前だった事もあり今更迷惑と遠回しに言われて終わりました。運動会が無事に終わって胎動を感じ始めた21週目の17日。子宮頸管無力症だと診断され、子宮口が思ったよりも膣に出てきているので手術は行えないとのことで、それ以上開いたりお腹が張らないように点滴で処置を行ってもらいましたが18日に点滴の量も増やしましたが結局お産という形になってしまいました。主任のせいだと少し思ってしまったりあの時もっと自分が強く言えてたらとか、妊娠わかった時点で仕事を退職していればと自分をどうしても責めてしまいます。安定期後も初期からあった下腹部(生理痛みたいな)も毎日感じてて私は張ってはないし調べても2日目くらいの痛みじゃなかったら大丈夫って書いてるしと安心してしまい、結果このような状況になりました。心療内科に行こう?と家族に言われる程、精神的にストレスも溜まり涙は止まらず声や姿を見るだけで固まってしまったりなかなか寝付けず、寝ついてもすぐ目が覚めてしまったりしています。
早く回復したいとウォーキングも始めました。でも妊婦さんとすれ違ってしまい今まで覚えていた道がわからなくなるほど大泣きしてしまったり不安定です。

次また流産するんじゃないか、
手術を経験したことがないので手術に対する怖さ、不安。
旦那や家族に対する申し訳なさがあって辛いです。
子宮頸管無力症と診断されたら手術は絶対なのかなと考え事ばかりです。次妊娠したら無事に産めるのかな。

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回答一覧

るいさんへ
 とても辛い経験をされたのですね。
その後体調はいかがですか?
 るいさんの投稿をみてどれほどつらかったを考えると胸が締め付けられる思いがして、思わずコメントをさせていただいています。
 今回の流産はるいさんのせいではありませんよ。どうかご自分を責めないでくださいね!
 るいさんの妊娠は園長には伝えていなかったのでしょうか?たとえ主任だけに伝えていても、それを主任が園長に伝えていないのも問題だと思いますが。
 保育士さんのお仕事は本当に体力的にも、精神的にも大変なお仕事です。だからこそ妊娠を知っていたなら、管理者はもっと配慮をすべきです。保育士に限らず、管理者は労働者の健康を管理しなければなりません。妊娠や持病のある労働者には特に配慮をしなければなりません。妊娠していると知りながら、本人の希望があるのに周知せず、休める環境を作らなかった管理者には不信感でいっぱいです。
 私も長いこと子どもに恵まれず、友人の妊娠を心から喜べなかったり、妊婦さんや子ども連れをみると心が締め付けられたり、涙がでたり精神的に不安定なことがよくありました。お腹に宿った命をなくされた、るいさんはどれだけ苦しいだろうと思うと胸が痛いです。
 また、子宮頸管無力症との診断も、、、。主治医とよく相談して1番良い方法を選んでくださいね。もし、手術が必要になった場合怖いし、不安だけど、赤ちゃんが、るいさんのお腹で心地よく過ごしてくれるためと前向きに捉えると少し怖さも減るかなと思います。
 お空に行った赤ちゃん、るいさんのもとにきっとまた戻ってきてくれる!!!
そう信じて今はゆっくり休んで欲しいです。
 また赤ちゃんが戻ってきてくれたとき、お仕事をしていたら、体調が悪ければ迷わず休んでくださいね。お腹の赤ちゃんを守れるのはお母さんだけです。周りは何もできません。仕事を休んで人手不足で回らないのは、管理者が何とかしなければなりません。だから、1番に身体のことを考えましょう。身体の中にかけがえのない命が宿っているのですから。
 るいさんが一日も早く心も身体も元気になって、赤ちゃんを迎えられることを心から願っています。

2022.11.26 02:46 1

まり(39歳)

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